2026.03.24
「レントゲン異常なし、でも首が痛い…」交通事故のむち打ちは、整形外科と整骨院の『併用通院』で後遺症を防げます!
■ 「湿布と痛み止めだけ出されて終わり…」と不安を感じていませんか?
交通事故に遭い、救急車や自力で病院(整形外科)へ。「骨には異常がありませんね。湿布を出しておくので様子を見ましょう」と言われた経験はありませんか?
事故直後はパニックで痛みを感じていなくても、翌日や数日経ってから、首が回らなくなったり、強烈な頭痛や吐き気に襲われるのが「むち打ち(頸椎捻挫)」の恐ろしいところです。 実は、事故の凄まじい衝撃によって引き裂かれた**「首の奥の筋肉や神経のダメージ」は、レントゲンには写りません。**そのため、病院では「骨折していない=異常なし」と診断されてしまい、直接首を触って治療してもらう機会がほとんどないのです。
■ 交通事故被害者からの「SOS」サイン(むち打ちのリアルな訴え編)
「骨は大丈夫と言われたのに、どうしてこんなに辛いの?」 当院には、そんな不安を抱えた方から以下のようなリアルなSOSが多く寄せられます。
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「朝起きると首がガチガチで、ベッドから起き上がるだけで一苦労」
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「病院の湿布を貼っているけど、首から肩にかけて常に重い鉛が乗っているみたい」
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「夕方や天気が悪い日になると、頭痛と吐き気がしてきて仕事に集中できない」
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「後ろを振り向けないから、車の運転(車線変更や車庫入れ)が怖くてできない」
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「腕から指先にかけて、今まで経験したことのないピリピリした痺れ(シビレ)がある」
■ 知らなきゃ損!「病院と整骨院は両方通えます(併用通院)」
交通事故のケガを根本から治し、後遺症を残さないための最も賢い通院方法は**「整形外科と整骨院の併用通院」**です。
月に数回、病院で医師の診察を受けてお薬を処方してもらいながら、普段は当院に通って、筋肉や神経のダメージを直接ケアしていくことが可能です。 もちろん、交通事故によるおケガですので、**自賠責保険が適用されれば窓口負担は「0円」**で施術に専念していただけます。
■ 雑色中央整骨院の「むち打ち専用アプローチ」
当院では、事故の衝撃でデリケートになっている首を無理にバキバキ鳴らすような危険な施術は絶対にいたしません。
1. ズキズキする激痛・頭痛・痺れに「ハイボルト治療」
手では届かない首の奥深くの炎症や、頭痛・吐き気を引き起こす神経の過敏な状態に対し、深部まで届く特殊電気**「ハイボルト」**を使用します。まずは「痛くて首が動かせない」「夜も眠れない」という辛い症状を素早く鎮めます。
2. 衝撃で固まった「首・肩甲骨周りの柔軟性改善」
痛みが落ち着いてきたら、事故の衝撃から体を守ろうとしてガチガチにロックされた筋肉を優しく緩めます。
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首?肩?背中の緊張を解きほぐす丁寧なケア
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肩甲骨の動き(可動域)を広げ、首への負担を減らす姿勢リセット を行い、スムーズに後ろを振り向ける、事故に遭う前よりも快適な体へと導きます。
■ 「痛いけど我慢できるから」と示談にする前に無料相談へ
「少し首が重いだけだから、面倒だし示談でいいや」と痛みを我慢してしまうと、数ヶ月後、数年後に天気のたびに頭痛が起きるような「一生の後遺症」になってしまいます。 少しでも体に違和感を感じたら、手遅れになる前に、まずは当院の**【無料相談】**へご連絡ください。保険会社とのやり取りなど、面倒な手続きも全面的にサポートいたします。
院長 鈴木 悠也




